久々の投稿となります。
11月22日(土)に、カモンワーフ内の「からと屋」にて、当番期合同の打ち上げ(忘年会?)を開催いたしました。当初4期合同を予定しておりましたが、109期からの参加はありませんでしたので、実質3期合同での開催となりました。
我々95期は、総会を無事に終えられた安堵感からか、皆晴れやかな笑顔でした。一方、来年の当番幹事である96期のメンバーについては、その表情から、いよいよ始まる重責が滲み出ており、心中お察しいたします・・・と感じました。
【会誌について】
会誌部の木村です。本年の会誌につきましては、改めて周囲の皆様から概ね「評判が良かった」とのお声をいただき、今更ながらホッとしております。特集記事は、「読み物として楽しめ、読み応えのある内容にしたい」という個人的な強い希望で推し進めた部分もあり、会誌部メンバーにもかなり迷惑をかけ、制作も実際かなり大変でしたが、良い評価をいただけたことで報われたと思います。
来年の会誌については、本年の会誌とはまた変わった形で良いと思いますので、96期の皆さんは自由に、そして楽しく制作を進めていただければと思います。
当番幹事96期について
当番幹事の引き継ぎは既に完了しており、96期はこまめに会議を行いながら、早くも始動しています。我々95期も早めの準備を心がけましたが、予定通りに進めることの難しさを痛感しました。
しかし、96期はすでにポスターの試作まで進めているとのことで、その意欲とスピード感に驚きました。
OB・OGの皆様方におかれましては、来年も本年と変わらず、同窓会運営への温かいご協力、ご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
この後、懇親会の様子を少しだけ公開いたします。











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